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晩夏?の尻別川

IMGP0012-s.jpg


現場には8時半頃到着。
小雨が降っていたので、コレを機会に下流まで探索にいくも道がわからなくなり中止。

そうこうしているうちに雨はあがる。

台風一過ではあったが大した雨量でもなく、多少水位は上がっているもののウェーディングには全く支障なし。

にごり、そこそこ。たまにスカジットでつりをしようかなとも思ったが結局いつもの14mのType IIヘッドで。

虫も飛んでいなければ、小魚も見えず、魚のはねもみかけなかった。
手持ちのフライすべて投入するも、当たりもなし。

お昼ごろには真夏同様の暑さとなりぐったりしつつも、キャストを繰り返す。

IMGP0015~1.jpg


最後は実績のないチューブフライを投入するも無駄に終わった一日でありました。

ちなみに下のポイントで目の前で対岸のえさ釣り師がしっかりと50overの虹鱒をゲット(文字通り)。

やっぱりどかんと沈まないとなあ、でもspeyはしたいしなあ、というジレンマがあります。ライン購入病がまたうずくも、このラインでもう少しやってみようと、気を取り直しながら次回へのモチベーションを高めたいところです。
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2007..09 未分類 comment7 trackback0

comment

Jay
私は底で定位している魚は諦めます。それよりやる気ある奴を探すのですがなかなか見つかりませんね。特に激戦区では。そういう意味では十勝本流が面白いんですけどね。
2007.09.11 22:13
修行僧
jayさん、こんにちは

激流の区間とそのわきの淀みはあきらめるとして、どうしたらあのライズのおこる筋の底にいるお魚をゲットできるでしょうか。それが問題ですね。


2007.09.11 13:32
jay
まったく同感でごじゃる。放水口の下は魚も多いけどこいつらは流れの反対側の淀みで優雅にライズするだけでなかなか流れの中に入ってきません。
厳しいですねぇ。
2007.09.11 08:26
修行僧
遠近さん、おはようございます。

えさ釣りにくらべてお魚への距離が遠いなあと、思う出来事でした。
2007.09.11 07:44
遠近
遠近で書き込みます。
放水口ですかァ?
フライを垂直に落として流さないと難しいですよね~。
2007.09.11 03:22
修行僧
jayさん、こんにちは。

ヒットポイントはDHのフライマンはあきらめましょうという場所です。放水口の下、ここでなんとか一本と思ってるのですがなかなかつれませんね。区間が長くて一番好きなところですが。
2007.09.10 14:33
jay
濁りはたいした事なかったんですか、行けばよかったです。
でも刺激的なシーンを見てしまいましたねぇ。餌には勝てません。
この雨で大分良くなったのでは?
2007.09.10 12:42

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