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Steelheadの写真です

魚は岸に挙げてはいけません。が、誰もいないところで写真が........となるときょろきょろあたりを見回し岸辺を発見したらずりずりとやってしまったことが2度ほどありました。つれるのは28~30インチくらいだったようですが、誰も長さを計測したりはしません。

IMGP1366_convert_20091021174252.jpg

ハッチェリーですがでかかったです。

IMGP1389_convert_20091021174557.jpg

これはハンドランディングできました。メスのハッチェリーです。

IMGP1403_convert_20091021175010.jpg

オスのハッチェリーです。オリーブと赤みが強い。川にしばらくいる個体でしょう。

IMGP1414_convert_20091021174817.jpg

今回、最初と最後がワイルドでした。これは最後につれたワイルドのメスです。ワイルドはなんどもなんども戻っていきます。強さが違うのでガイドもやりとりからわかるようです。大きさでは最初のが一番でしたが、これはchromeのきれいな魚でした。もうダメかなとあきらめたときに唐突に来た、これが一番心に残る一匹となりました。

こうしてみると、ワイルドかハッチェリーか、大きさは、などあまり大きな問題ではないです。至近距離でつれるのも、遠くでかかるのも同様に(私は至近距離ではかかりませんでしたが)フライにきてくれるのは、すべてありがたいわけです。

低番手のフローティングライン(400gr、10,2m)で活性の高い魚がつれるのがSummer runの面白い点ではないかと思います。

ドライフライも今回やりました。残念ながらつれませんでしたが、また挑戦したいとおもいます。
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2009..21 未分類 comment2 trackback0

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