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200802
spey 練習行ってきました(こんな天気に)
- 2008-02-23 (Sat)
- 未分類
本日こんな天気の中、無性にspey castingをしたくなり川にいってきました。
毛ばりはもっていきませんでしたが、途中立ちこんでいる釣り人がいて、まだまだ自分も正気な人間だなと安心しました。
本日は、16fの本来シューティング?の竿に3M XLT 10・11をつけてみました。いままで、まったく投げれなかった組み合わせですが、結構まともにとびました。が、それもベリーにして27mくらいまで。それ以上ではまともにとびません。
まだまだです。
つけくわえるなら、距離も全くでてません。
何を持っても距離は一定、です。
そのあと、一応15fの竿にDT11をつけて少なくとも技術的には後退していないことを確認してきました(軽いこと、軽いこと)。
きずいたら上達、という現象は残念ながら起きてませんでした。
それでも、1時間半ほど竿をフリ、体はあったまり、久々に運動したなという気がします。
へんなフライも巻きだしました。

そろそろフライ巻くのも飽きてきた、という感じです。
そろそろ、ですよね。
毛ばりはもっていきませんでしたが、途中立ちこんでいる釣り人がいて、まだまだ自分も正気な人間だなと安心しました。
本日は、16fの本来シューティング?の竿に3M XLT 10・11をつけてみました。いままで、まったく投げれなかった組み合わせですが、結構まともにとびました。が、それもベリーにして27mくらいまで。それ以上ではまともにとびません。
まだまだです。
つけくわえるなら、距離も全くでてません。
何を持っても距離は一定、です。
そのあと、一応15fの竿にDT11をつけて少なくとも技術的には後退していないことを確認してきました(軽いこと、軽いこと)。
きずいたら上達、という現象は残念ながら起きてませんでした。
それでも、1時間半ほど竿をフリ、体はあったまり、久々に運動したなという気がします。
へんなフライも巻きだしました。

そろそろフライ巻くのも飽きてきた、という感じです。
そろそろ、ですよね。
ポーラーベア、手強し..
- 2008-02-20 (Wed)
- 未分類
寒すぎる
- 2008-02-16 (Sat)
- 未分類
寒いですね。
釣りはおろか、まともな生活すら危ぶまれるここ数日です。
昨晩は苫小牧から仕事で深夜帰宅しましたが、高速はホワイトアウト状態、今朝のニュースでは通行止め。危なかったでした。
こんな中、”本流にささってきました”、なんてインパクトある記事を書きたいとこですが、ぐっとこらえてフライをまくことにしました。
最近懸案事項のスペイフライですが、
ウィングを短くして、ハックルは3回以上まかないようにしたら少しいい形になったように思います。いままでは、せっかくの高価なマテリアルだからできるだけつけてやろうと貧乏性が災いしてました。これを蛇足といいます。

フライは水のある風景でこそ映えるもんだと思い、くだらない写真をお一つ。
も一つ。

あるバーさん、です。最新のFF誌に理解度、実用度をあまり考慮してないとしか思えないラインの長編論文を掲載してる方です。
こちらのスペイキャスティングの教本についても、私はいまいちの印象を持ちます。
で、も、
外人はスペイがさまになりますね、実に。
釣りはおろか、まともな生活すら危ぶまれるここ数日です。
昨晩は苫小牧から仕事で深夜帰宅しましたが、高速はホワイトアウト状態、今朝のニュースでは通行止め。危なかったでした。
こんな中、”本流にささってきました”、なんてインパクトある記事を書きたいとこですが、ぐっとこらえてフライをまくことにしました。
最近懸案事項のスペイフライですが、
ウィングを短くして、ハックルは3回以上まかないようにしたら少しいい形になったように思います。いままでは、せっかくの高価なマテリアルだからできるだけつけてやろうと貧乏性が災いしてました。これを蛇足といいます。

フライは水のある風景でこそ映えるもんだと思い、くだらない写真をお一つ。
も一つ。

あるバーさん、です。最新のFF誌に理解度、実用度をあまり考慮してないとしか思えないラインの長編論文を掲載してる方です。
こちらのスペイキャスティングの教本についても、私はいまいちの印象を持ちます。
で、も、
外人はスペイがさまになりますね、実に。
スペイマンの進歩のない日々
- 2008-02-12 (Tue)
- 未分類
スペイフライに対する私のイメージ
- 2008-02-08 (Fri)
- 未分類
フライに対するイメージは人によって随分とちがうもんだな、と思う。
自分的には、ぜんぜんうまくね〜じゃねえかというフライをブログに出す人は共感できるが、上手に巻かれたフライは誰の眼にも美しく写る。でも、明らかに自らのプロダクトに酔いしれているのも、なんだか、どうなんだろうと思う次第だ。
その点、spey flyは良いと思っている。no frill fly, 飾り気のない機能美だな、コデハと思いながら本をぱらぱらみることが多い。
スペイをはじめたのでフライはスペイフライだべと思って少しずつまいている。これが、なかなか進まない。John なんとか氏の本のようにはいかないのだ。
自分のイメージは、ウィングは針のカーブ沿いに湾曲して短めに、なのだが、どうしても使う羽が長めのためフックポイントをはるかにとおりこしてしまう。
これを無理やり短くしようとするとうまく羽があってくれない。
そもそもウィングのペアの選択がO型の大雑把さが災いし、模様も癖もばらばら。

(これは、実は自分的にはうまくいってます。前にも出してますけど)

(実は、ハックル逆回しでティンセルを同じ方向にシテマス)

(ほんとはこんな感じかと。)
ふとティンセル、細ティンセル、カウンターリブを細いゴールドワイヤーでとしていたが、ティンセルを逆回しにして、ハックルを逆回転させ、カウンターリブを順回転させて横着している。
ハックルが長いほうをしっぽ側に巻く、という点はよいのだが、3回転でよいところを貧乏くさく4回転もするもんだから、非常にうるさいのだ。
1週間3本ペースでしょうか?ならすと。
とかいいつつ、年末から、すこしずつ、黒ハックルスペイシリーズが終わり、

現在は、ブラウンハックルシリーズ、の途中で、

次は、紫、オレンジハックルシリーズとなる予定です。その辺になるとシーズンが始まるでしょうね。実際に使うのはゾンカーばっかりだったりします。
今年は、スペイフライをシンキングラインで打ち返し(15,6fの剛竿で)、大きい魚を遠くでかけたい、というのが自分の希望です。
(この魚の食性などを全く眼中にない、fisherの自己満足欲。竿の長さなど関係なかろうに。)
誰か16fくらいの重くて柔らかい竿、ありましたら安くうってください。
自分的には、ぜんぜんうまくね〜じゃねえかというフライをブログに出す人は共感できるが、上手に巻かれたフライは誰の眼にも美しく写る。でも、明らかに自らのプロダクトに酔いしれているのも、なんだか、どうなんだろうと思う次第だ。
その点、spey flyは良いと思っている。no frill fly, 飾り気のない機能美だな、コデハと思いながら本をぱらぱらみることが多い。
スペイをはじめたのでフライはスペイフライだべと思って少しずつまいている。これが、なかなか進まない。John なんとか氏の本のようにはいかないのだ。
自分のイメージは、ウィングは針のカーブ沿いに湾曲して短めに、なのだが、どうしても使う羽が長めのためフックポイントをはるかにとおりこしてしまう。
これを無理やり短くしようとするとうまく羽があってくれない。
そもそもウィングのペアの選択がO型の大雑把さが災いし、模様も癖もばらばら。

(これは、実は自分的にはうまくいってます。前にも出してますけど)

(実は、ハックル逆回しでティンセルを同じ方向にシテマス)

(ほんとはこんな感じかと。)
ふとティンセル、細ティンセル、カウンターリブを細いゴールドワイヤーでとしていたが、ティンセルを逆回しにして、ハックルを逆回転させ、カウンターリブを順回転させて横着している。
ハックルが長いほうをしっぽ側に巻く、という点はよいのだが、3回転でよいところを貧乏くさく4回転もするもんだから、非常にうるさいのだ。
1週間3本ペースでしょうか?ならすと。
とかいいつつ、年末から、すこしずつ、黒ハックルスペイシリーズが終わり、

現在は、ブラウンハックルシリーズ、の途中で、

次は、紫、オレンジハックルシリーズとなる予定です。その辺になるとシーズンが始まるでしょうね。実際に使うのはゾンカーばっかりだったりします。
今年は、スペイフライをシンキングラインで打ち返し(15,6fの剛竿で)、大きい魚を遠くでかけたい、というのが自分の希望です。
(この魚の食性などを全く眼中にない、fisherの自己満足欲。竿の長さなど関係なかろうに。)
誰か16fくらいの重くて柔らかい竿、ありましたら安くうってください。
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